おしらせ

牛乳が熱中症予防になる3つの理由

おしらせ 2019年06月24日

いつも明治の宅配をご利用いただきありがとうございます。
今回は、牛乳が熱中症予防になる3つの理由について書いていきたいと思います。

1つ目の理由は、
熱中症を予防するには水分補給が大切だからです。

熱中症は、水分不足による脱水症状から様々な症状を引き起こします。
そのため水分補給にもなる牛乳は、熱中症予防になります。

2つ目の理由は、
牛乳には三大栄養素(タンパク質、炭水化物、脂肪)のひとつである、
タンパク質が含まれているからです。

熱中症の予防には、
まず脱水症状を予防することが大切です。

そのためには、
筋肉量を増やすことが大事になります。

なぜかというと、
筋肉の量が多ければ、それだけ多くの水分を体内にキープできるので脱水症状になりにくくなります。
筋肉の材料となる牛乳やたんぱく源となる食品をとることは、立派な熱中症予防になります。

3つ目の理由は、
牛乳に含まれるタンパク質は、
筋肉だけでなく血液をつくる材料にもなるからです。

暑くなると、みなさん汗をかきますよね。
汗は、血液からつくられています。

汗をかきすぎると、
水分だけではなく、血液中のミネラルなども失われて体調不良になります。

牛乳には、三大栄養素(タンパク質、炭水化物、脂肪)の他に
さまざまなビタミンとミネラルがバランス良く含まれています。
脱水症状に強い体をつくるお手伝いをしてくれます。

水分補給にもなって、
筋肉や血液の材料になってくれる牛乳。

牛乳は、これから暑くなっていく夏の熱中症予防に最適な飲み物といえます。
ぜひ、一度明治の宅配を利用してみてはいかがでしょうか?
気になる方はご連絡をください。

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